アメリカやヨーロッパでは定番!?シダ植物が主成分のヘリオケア

ヘリオケアの主成分は、中央アメリカに生息するシダ植物「FernBlock」です。
しわやたるみの原因と言われている紫外線A波(UVA)を吸収し、お肌を守る力があることがわかっています。

臨床結果によるデータもあり、その有効成分について皮膚科学会でも発表されている、安心の飲む日焼け止めなのです。しかも、ヘリオケアには抗酸化作用やDNA保護、免疫防御、皮膚構造維持作用などが認められています。

紫外線を避けることで不足しがちなビタミンD、抗酸化力を向上させるビタミンCとE、そしてルテイン、活性酸素を減らすリコピンなどが配合されているのです。

ヘリオケアを服用していると、UV照射によってDNAが受けるダメージを軽減し肌の回復もスムーズです。
皮膚がんの予防にもなるといわれています。

実験でも、ヘリオケアを服用している人は紅斑が少ないといった結果が出ているほどなのです。

心配される副作用については、過剰摂取など無理な服用をしなければ心配ないとされています。
原料となるシダ植物は、中央アメリカやヨーロッパにおいてはアトピー性皮膚炎や乾癬、白斑などに悩む患者さんが20年以上前から服用されています。
ヘリオケアは植物成分由来でできているので安全性も高いのです。

服用してから約30分後に紫外線防御作用が発揮されますので、紫外線を浴びる30分ぐらい前に1カプセルを服用。その効果の持続時間は4~6時間ほどなので、長い時間に渡って太陽光にあたる場合は4時間後に1カプセルを追加します。

ヘリオケアには「オーラル」「ウルトラ」「ウルトラD」の他、アメリカ版のヘリオケアもあります。

価格

ヘリオケアは、日本では美容外科や美容皮膚科、インターネットの通信販売で購入することができます。
ただ、取扱い店によって値段がかなり違います。
容外科や美容皮膚科では「ウルトラD(30錠)」が4,000~6,000円程ですが、通信販売では5,000~7,000円と価格に差があるものとなっています。
また、アメリカ版の「ヘリオケアUSA(60錠)」では、5,000~6,000円とかなり安くなっています。

口コミ

◎紫外線の強い南の国に旅行に行った時に服用しましたが一切焼けませんでした。

◎海や川などに遊びに行くと強烈な紫外線で肌が赤くなるのに、ヘリオケアを飲んでからは赤くなることも、もちろん黒く焼ける事もなくなりました。

◎焼けないだけでなく、なんとなく肌が白くなったような気がする。

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